「USER CENTERD MANUAL」とはユーザーを中心に考えたマニュアルというフィンテックスの理念を表した言葉です。

「USER CENTERED MANUAL」の構造

「USER CENTERED MANUAL」は3層構造でできています。この3層構造こそが、本当に価値のあるマニュアルを生み出すためのノウハウです。

情緒的価値+機能的価値+表現技術=USER CENTERED MANUAL

情緒的価値

USER CENTERED MANUALだから、心に響きます。

マニュアル作成それ自体が目的となると、ユーザーが本当に必要としていることが見失われがちになります。お客様の状況をとことん把握した上で、「なぜマニュアルを作るのか」から、フィンテックスは考えます。

機能的価値

マニュアルが正確なのは、あたりまえのこと

マニュアルとして必要な情報を正確に掲載していることは大前提。読みやすさ、探しやすさ、理解しやすさ、編集しやすさを考慮したマニュアル作成を行います。

表現技術

実績に裏打ちされた、確かな技術を持った専門集団です。

ユーザーに伝えたい情報を、文字や画像、音声、動画など、適切な表現で分かりやすく仕上げます。マニュアル作成に特化した専門集団だからこそ、どのようなご要望にも応える技術を持っています。